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絶望?なにそれ?美味しいの?

うつ病→双極性障害II型になった自分が社会復帰までの軌跡を綴ろうと思います。

住所が、たった2文字しか変わらない引越しも存在するんですよ

経験談・体験談

今週のお題「お引っ越し」

生まれてこの方、引越しと言うものを2度体験していますが

友達が変わるのが嫌で、同じ町内での引越しでした。

1度目なんかは、幼稚園まで歩いて2時間半かけて通っていたものです。

(普段はバスが出てるんですよ)

 

2度目の引越しのことです

今回もダダをこねまして、同じ町内で引越ししたんですけど

この引越しの仕方というのが、住所がたった2文字しか変わらない引越し

いわば、ただの移動ですよね。

住居が変わるので、引越しになるんでしょうが…

自分たちは大喜びでしたが、親たちはげんなりでした

だって、荷物を手で運び出せちゃうんですもの、別に車を借りる必要性がないんですからね。

業者さんも頼みませんでした。

 

この時に更にっ

家電の電話番号も引越ししました。これはちょっといろいろありまして

勧誘の電話が多くなったせいで、番号を引越ししたのですが。

同じ町内での引越しなのに、電話番号まで引っ越すなんて、割りと稀でしょ?

この「同じ町内で住所が2文字しか変わらない、且つ、電話番号引越し」は中々いないと思うんですが。

にしても、なんでこんなことやったんだ、自分ちは。

(友達を変えるのが嫌だったんだろう?)

 

住所変更を教える時に恥ずかしい

先生とかに「引越ししたのですが」といったあとの反応。

「えっ?住所変わってないじゃん?」

もう、どの先生も、同じ反応で返ってきました。

恥ずかしいんだか、よくわからない気持ちでいっぱいになったのは言うまでもありません。

 

自分の引越し話は、これにて終了です。

読んでいただき、ありがとうございます。

 

家を借りたくなったら

家を借りたくなったら

 

 

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過去記事をリライトしました

カミングアウトする際のたった1つの注意点 - 絶望?なにそれ?美味しいの?

 

人生、楽しまなきゃ、ソンソン~♪

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